インターンシップ感想【東北職業能力開発大学校】

Q1.今回参加したきっかけ
リクナビで見つけた御社の採用ステップにインターンシップがあったため

Q2.インターンを始める前の経験
学校でC,C++でマイコンを使った組み込み機器の製作
学校でOpenCVをjavaで使った画像処理システムの制作
学校でAndroidアプリをjavaで制作
学校でraspberryPiにPythonでOpenCVとffmpegを利用した遠隔監視システムの制作
自分でUnityを使った3Dシューティングゲームの制作
自分でchromeの拡張機能をjavascriptで制作
自分で的あてゲームをjavascriptで制作
自分でAtCoderの問題をいくつかの言語を使って回答

Q3.インターンシップ中の内容
記事の制作は初めて行ったが、問題なく書けたと思う。
記事を作る中で新しい発見があり、とても面白かったです。
ただ、文章の書き方によく悩み、文字数をソースコードやコマンドの出力結果などでかさまししたのは少し残念だった。
もう少し文章を書く能力を鍛えなければと感じた。

ゲームの制作では前から気になっていた、Unityで制作したものをwebGLで出力し、Githubに載せるのに挑戦した。結果として、githubに載せられたので満足している。
制作したゲーム自体は面白味に欠け、Unity3Dで制作したのに画面の美しさが足らず、大したものにはならなかった。
今回の制作時間としては30時間くらいで、ゲームとして最低限のシステムだけは作れたかなと思う。

Q4.インターンシップを終えての感想
インターンシップの感想としてはとても楽だったと思います。友人とかから聞くようなインターンシップはグループワークなど他人との協力や、カメラをつなぎ続けての作業だったので、どちらもない今回のインターンシップはとても楽に感じました。
作業の仕方などが提示されないため、作業順番の構築など部分的に戸惑うことはあれど、きちんと聞けば教えて貰える環境はとても作業しやすかったです。

Scroll to Top