インターンシップ感想【東京コミュニケーションアート専門学校】

Q1.今回参加したきっかけ
就職活動を行っていく上で説明会を受けた後に機会を頂いた為。

Q2.インターンを始める前の経験
学校にてC#でUnity,C++でDxLibを使用し制作を行いました。
また、Javaを用いてMinecraft用プラグインの制作を行いました。

Q3.インターンシップ中の内容
事務作業、コーディング(制作)

Q4.インターンシップを終えての感想
今回ゲーム制作をするうえで、技術者(エンジニア)としてこだわる部分を間違えていた部分と、知識不足を実感しました。
この機会で自覚を持てた部分をもとに、プログラミング知識を増やしていくのとプログラミングをする際に実装し拘らなければならない部分を見直そうと思いました。
また、社会人として仕事をしていく上で報連相を頻繁にしなければならないということを改めて知ることができた為、PREP法を身に着けつつこまめに報連相を出来るように慣れていこうと思いました。

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