インターンシップ感想【長崎大学】

Q1.インターンに参加したきっかけ
ゲーム開発をしたことがなくて今回のインターンシップが初めての経験でした。 ゲーム開発に対する興味と情熱がありましたが、実際にやってみたことはなかったので、今回の機会を通じて初めてゲーム開発に挑戦したかったです。 これを通じてゲーム開発の基本的な過程と実際の現場での経験を積み、自分の力量を拡張しようとしました。

Q2.インターンを始める前の経験
実際に作ったことはなかったんですが、Youtubeを見ながら勉強しました。

Q3.インターン中の内容
インターンシップ中は毎朝起きて部屋の掃除をして、軽く運動をすることで一日を始めました。 その後は、文章をPREP法で把握する練習をし、最近見たニュースを共有する時間を持ちました。

開発作業は一人で進めなければならなかったのですが、最初は不慣れで難しかったのですが、毎日の規則的なルーチンと自己管理がとても役に立ちました。 特にPREP法で文を把握することは論理的思考を育てるのに有用であり、ニュースを共有しながら時事に対する理解度も高めることができました。

Q4.インターンを終えての感想
最初は困難がありましたが、自分で問題を解決し、必要なスキルを身につけることで、次第に自信を得ました。 無料アセットを使ってゲームやキャラクターのデザインを作る必要はありませんでしたが、プログラミングに困難があってコードを使わないvisual scriptingを使いました。 途中で複数のバグが出てきてバグ修正まで一人でやり遂げなければならなかったので、ゲーム開発の各段階について深く理解できる機会になりました。

また、一人で開発しながら自己主導的な学習能力と時間管理能力を育てることができました。 このような経験を通じてゲーム開発に対する全般的な実務感覚を身につけ、未来にあるチームプロジェクトでも重要な資産になる大切な経験を積むことができました。

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